2007年9月8日土曜日

日1-5西(8日) 投手陣が崩れる

 西武が連敗を6で止めた。1-1の6回に中村の適時打で勝ち越し。さらに、代打栗山の2点二塁打などで3点を加えた。大沼は6回1失点で2年ぶりの勝利。日本ハムは吉川が四死球でピンチを招き、中継ぎ陣も踏ん張れなかった。  日本ハム-西武21回戦(10勝10敗1分、13時1分、札幌ドーム、33365人) 西武 000104000-5 日ハム 000010000-1 ▽勝 大沼6試合1勝2敗 ▽S 山岸12試合1勝2敗1S ▽敗 吉川17試合4勝3敗 ▽本塁打 G・G・佐藤24号(1)(吉川)小谷野5号(1)(大沼)

(北海道新聞より引用)

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